#11 プリントサイディングでは表現できない本物の素材感

こんにちは!
株式会社匠屋のこんどう(@Takumiya_style)です。

記録的に短い梅雨も明け、いよいよ夏がやってきました。


(長野県佐久市/ぴんころ地蔵 仲見世通りのアンブレラスカイ)

外で働く皆様におかれましては、水分と塩分補給をしっかりとしていただき、くれぐれもお気をつけくださいね(^^)


山形県 株式会社EXCEED様にインタビューを行いました!

全棟で標準仕様にご採用いただいています!
山形県で左官業、住宅基礎工事などの建設業から公共土木工事までを請け負う株式会社EXCEED /Exceed engineering様。見た目のかっこよさ・素材感と機能性、耐久性を探しておられたことから、ご紹介がきっかけでStoをご利用いただくことになりました。

「プリントサイディングでは表現できない本物の素材感で、おしゃれで素敵なお家には必須です」
以前は社長ご自身が求める外壁の雰囲気はサイディングでは表現が難しいため、リシン吹付を使用されていたそう。リシンでは耐久性の面や施工時の近隣への配慮など、いくつかの課題を抱えていらっしゃったそうです。

Stoを導入しての素直な感想をお話しいただいているインタビュー本文はこちらから!

 


Sto Life Style Mediaのおすすめ記事

Stoとcasaがコラボして発信するメディア「sto Life Style Media」より、お勧め記事のご紹介。今回は、カフェ文化の根付いた国「ニュージーランド」のクライストチャーチにあるカフェ「C1 Espresso」の紹介記事です。

店内はとても広く、子供からお年寄りまで幅広いお客で賑わう広い店内。日本ではモダンでスタイリッシュな無機質カフェが流行ですが、こちらはレトロな印象のカフェ。

ミシンがウォーターサーバーになっています。変わった仕掛け。

壁にはなぜか、日本語で書かれた漫画が飾られています。オーナーによると「雰囲気が格好良かったので飾った」とのこと。

この天井のパイプを通って料理が運ばれてくるそう。

とても面白い仕掛けですよね。

子供はもちろん、大人も楽しめるそうです。

その他SNS映え間違いなしの技アリメニューを複数紹介している記事はリンクよりご覧ください!

↓本日ご紹介した詳細記事はコチラから↓


匠屋ch.-たくみやチャンネル- 今日の1本

不定期で更新しているYouTubeチャンネル「匠屋ch.-たくみやチャンネル-」より、今回皆様に見ていただきたい1本がコチラ!
前回に続いてStoの仕上げ工程である「テクスチャーデザイン」の3回目。

3回目の今回は「ウォーブラー」です。Stoを使って、みるみるうちに素敵な質感の外壁が出来上がっていくのをご確認いただけますよ!